秋・冬キャンプの準備!冬キャンプデビューに向けて準備してみた

CAMP

夏キャンプを経験した今、秋・冬キャンプって憧れますよね〜!虫もいないし、夏より人が少ないし、焚き火の暖かさが身に染みる!

私はまだ冬キャン未経験ですが、今年こそデビューしたいのでギアを揃え始めています◎

まだまだ夏日は続きますが、入手まで時間がかかるギアもあるので、冬キャンプの準備するなら9月でもちょうどいいかな?私の冬用シュラフは、冬に届かず新緑の5月に届いたし。。笑

今回は、秋・冬キャンプに必要そうなギアを集めてみました!

シュラフ(冬用)【ナンガ オーロラ】

シュラフにはコットン製とダウン製があります。秋・冬用であれば、ダウンがおススメ!かなり値段が張りますが、寒さで寝られないよりはマシ!

ダウンの王様、ナンガのオーロラシリーズの オーロラ750DX !山渓とのコラボ商品で、黒色単色ですがオリジナルよりも安かったので速攻でポチり!届くのに3ヶ月かかった~

納期:2019年09月下旬NANGA(ナンガ) [山渓×NANGA] オーロラ750DXオールブラックALL BLACK・新価格 AUR750dxブラック ダウン ウインタータイプ(冬用) スリーピングバッグ シュラフ 寝袋 アウトドア用寝具 マミー型 マミーウインター アウトドアギア

ダウン量によって600とか750などの数値が変わります。

私がよく行くエリアは、秋でも0度付近になるので、ダウン量は750gにしました!ナンガは足りなければダウン増量できるしね♪

春(夜10度くらい)に使ってみましたが、シュラフだけで過ごせました◎てことは、真冬になったら毛布が必要かもしれない〜

夜10度前後であれば、男性はもう少しダウン量を減らしてもいいかもしれないです。

防寒器具(ストーブ)【アラジン】

ストーブは、燃料によって種類が分かれます。灯油、ガス、電気がメジャーな燃料です。

暖かさでいうと灯油一択なのですが、管理が大変そう。。電気も、バッテリー式ストーブは見当たらなかったので、電源サイトでのみ利用できる感じ。

そこで、CB缶のガスストーブにしました!こちらも有名なアラジン!

コンパクトで持ち運び便利!といっても、バイクなどの移動には使えないかも。車移動であればコンパクトで最高◎

また、暖房器具を買ったときに必ず必要なのが一酸化炭素の計測装置!命を守るために、私もゲット!

焚き火台

焚き火台は、こちらも有名なピコグリル!

この焚き火台、折りたたむとA4サイズになり、薄さは1cm未満!むっちゃコンパクト!リュックにも入るので、バイクキャンパーにもオススメです。

少し値段は張りますが、一度使ったら病みつきになる!以前、3000円の焚き火台を買ったら1回目で壊れたんですよね。2代目なので、ちゃんとしたのを買いました(笑)

でも、薄いのにすごく頑丈で買ってよかったと思うギアNo.1です。

今回、秋・冬キャンプに必要なギアを揃えてみました!実践したらまた報告します◎

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